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シャドウバース アンリミテッド alt環境対応自傷アグロヴァンプ+α (alt環境対応フェイスロイヤル) 

シャドウバース
12 /31 2018
知識が増えて友達減ったので、初投稿です。
自傷アグロヴァンプを紹介していきます。
といっても新カードを前環境から数枚入れ替えただけで、人によっては親の顔より見たカードが多いと思われますが、そこはご了承ください。
では早速紹介していきます。

スクリーンショット (87)



0コスト

眷属への贈り物、不穏なる弥三雄の街を2種3積み。
初手にこれらのカードを引いていないと、早期にフラウロスを直接召喚することができません。
なので、眷属への贈り物と不穏なる闇の街は、本デッキの核といって差し支えない2枚です。


1コスト

蠢く死霊、姦淫の信者、鮮血の花園、それぞれ3積み。
0コストのカード同様、フラウロス召喚の鍵を握っています。
特に重要度の高いのは鮮血の花園で、ヴァーナレクの7回自傷を達成するのに役立つのは勿論、置いておける1ダメージとして計算できるのが評価点。
1ターン目に置ければ、3ターン以降格段にフラウロスを召喚しやすくなります。


2コスト

ブラッドウルフ1枚。
ピユラ、血の取引2枚。
糸蜘蛛、姦淫の従者、鋭利な一裂き3枚。
まずブラッドウルフは、手札のカードを1/0できるピユラと相性が良いので投入しました。
ピユラはブラッドウルフ、ヴァーナレク、ダークジェネラルとのシナジーを鑑みて
ただ自傷デッキ故に進化権は回復できるフラウロスに割くことも多いので、枚数は2枚に抑えています。
2コストフォロワーが少なめであり、フラウロスの直接召喚の条件を満たせない2ターン目に自傷する意味は薄いので、2ppで出す2/2として活用。
血の取引は当初は抜いていましたが、手札を小気味よく使っていくと、手札が気が付けば1枚、2枚という状況によく陥ったので入れました。
糸蜘蛛、姦淫の従者、鋭利な一裂きについては、特に説明しません。
抜いても碌に入れたいカードもないですし、大体の方のデッキにこれら3種は3積みされています。
脳死で強カードを詰め込めるだけ詰め込むゲームだって、はっきりわかんだね。



3コスト

ヴァーナレク3積み。
手札次第ではかなり早い段階で単体除去、疾走持ちの2/4として場に出せます。
1枚で4回自傷できる花園がない場合は若干腐ることもありますが、効果の強力さを考えると、この程度はデメリットの内にも入りませんな。


4コスト

フラウロス2積み、ダークジェネラル3積み。
フラウロスは直接召喚持ちのフォロワーでは、一番実用的なカードでしょう。
ですが、彼をデッキから召喚する為に多量に自傷カードを投入せねばならない関係上、自由枠が皆無に等しく泣く泣く2枚に削りました。
ダークジェネラルは3積み。
大抵の方は復讐圏内にさせてくれないので、体力10になるように自傷しつつ、勝負を決めにいきます。


5コスト

邪眼の悪魔3積み。
2コスト除去には絡みつく鎖もありますが、横展開をするタイプのデッキを意識すると、邪眼の悪魔に軍配が上がります。
ダブっても腐りづらい点も、個人的に高評価です。



以上で、の紹介は終わりです。

スクリーンショット (105)

上のデッキはセリア1枚、闇を纏う暗殺者2枚、ペルセウスとリオード3枚、が足らず、組めないフェイスロイヤル。
新カードのリオードは指揮官でかつ潜伏持ちなので、次のターンケンタウロスヴァンガードに繋げることも出来る有能。
前パックのロイヤルはミッドレンジ向けのカードが多い印象でしたが、フェイスロイヤルの採用カードの選択肢が増えて、素直に嬉しいです。
長々ご付き合い頂き、ありがとうございました。
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yuu_garakuta

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